★★NEWS★★
自動運転自動車やAI、IoT、ドローンといった言葉をよく耳にするようになりました。
「もっと先の未来の話」だと思っていた「ロボットが人を助ける時代」に、もう突入しているのです。
ロボットを動かすためには、「プログラミング」というものが必要になってきます。
プログラミングとは、一言でいえば「機械への言葉をかくこと」です。人と人は言語は違えど、ことばを使うことができ、それによって気持ちを伝えたりすることができます。
しかし、人のことばを機械に言っても通じません。
機械には機械のことばがあり、そのことばを使ってどう動いてほしいかを伝えることができます。
「プログラミング」を学ぶことで、ロボットに「こうやってうごいてね!」と指示することができるようになるのです。
また、プログラミングの必要性はどんどん高まっており、これからの世界を担っていく子どもたちには、プログラミングの知識が必要になってきます。
必修化や入試に向けてはもちろんですが、その為だけではありません。
プログラミングを学ぶことで、順序だてて考えるチカラや、問題が起きた時の解決力・問題を探す力を鍛えていくこともできます。
今から学習しておけば、どんな職業についたとしても、子どもたちにとって将来プラスになるに違いない知識と言えるのです。
Smileでのロボットプログラミングはいいところがたくさんあります。
その特徴をご紹介していきたいと思います!
Smileのロボットプログラミング担当の先生は、現在4名在籍。
VBAエキスパートの資格を持っている、ホームページ作成の仕事をしていた等、プログラミングのスキルに長けている先生はもちろん、子供にわかりやすく楽しく教えることを日々研究している先生たちがそろっています。
生徒1人1人をしっかりサポートしていくため、3名以上の少人数のクラスに対しても2名の先生で指導することも多いです。
先生はみんな優しく、楽しい授業をしてくれますよ!
1クラスに最大5名までの生徒がいますが、プログラミングは答えが1つではないため、生徒一人ひとりに合ったペースで授業を進めていきます。「できないときは遅れるのではないか」といった心配はありません。
「わからないをわからないままで終わらせる」ことはなく、わかるまで先生は教えてくれます。
また、子どもの気付きを大切にしていますので、どんどん失敗させ、「なぜ違うのか」を考えさせて間違いに気付かせます。
気づいた時にはとにかくほめる!その繰り返しで試行錯誤力を育てたいので、先生たちは子どもたちにとことんまで付き合っていきます!
プログラミングだけでなく、ロボットの組み立て・機構などの仕組みの学習も行っていきます。
物を作ることが好きなお子様も多く通われていますよ!
実際に手を動かしてブロックを組み合わせることでロボットを作り、プログラミングをすることでそのロボットを動かすことができます。
自分が作ったものを動かすことができることを、魅力的に感じる方は多くいるのではないでしょうか?
子どもたちにとってはそれはさらに大きな魅力なので、みんな夢中で授業に取り組んでいます!
使用する教材は、学校教材メーカーでもあるアーテックのブロックです。安全面も考慮されたブロックなので、無理な使い方をしない限り、けがをすることはありません。
ブロックと共にモーターやセンサーを使用しますが、このセンサーも本格的!
音を感知する「音センサー」や、赤外線を発光し検出する「赤外線フォトリフレクター」、傾きを感知する「加速度センサー」など多数のセンサーを使用します。
Smileの教室に通うことで、様々な力をつけることができます。
プログラミングの知識はもちろんのこと、ロボットをアレンジする創造力、プログラムを組む論理的思考力、どうしたら課題をクリアできるかを考える問題解決力などたくさんあります。
なかでもSmileでは、「あきらめない心」を大事にしています。
良い意味で「あきらめの悪い子」になってもらい、考える力をつけてもらいたいのです。集中力もつきますので、物事を考え抜くことができるようになります!
風邪を引いてしまったり、学校行事と授業が重なってしまうことがありますが、そんなときは仰ってください!
授業の振り替えを致します!
基本的には、同じ進捗のクラスに振り替えますが、他のクラスでも日程が合わなければ個別に授業を行うことも可能です。
急な体調不良等でも、ご相談いただければ他の日に振替授業をしています。
★Smileは毎年ロボット競技会に参加しております!
1回90分の授業を月2回行います。
1回目はテキストを使って、ロボットを組み立て、プログラミングの知識を学びます。
2回目の授業では、その応用として1回目で学んだことを使ってミッションに取り組んでもらいます。
3か月ごとにそれぞれのテーマがあります。
1レベルが3か月で、レギュラー編がレベル8までありますので、トータルで2年間のカリキュラムになっています。
2年間が終わってもまだその先、エキスパート編というものもあり、かなり長く、より深くプログラミングを学ぶことができます。
| 大津小学校 | 三浦市立剣崎小学校 |
| 大塚台小学校 |
城北小学校 |
| 田戸小学校 |
公郷小学校 |
| 北下浦小学校 |
関東学院小学校 |
| 船越小学校 |
諏訪小学校 |
| 森崎小学校 | 衣笠中学校 |
| 鴨居小学校 |
大津中学校 |
| 夏島小学校 | 逗子開成中学校 |
など
| ☆第15期生 | ||
| 次回の新クラス募集予定 | 第2・4水曜日 | 17:10-18:40 |
随時募集は致しておりません。
※入会ご希望の方は先着順となりますので、お気軽にお問合せください!!
★ 実績のご紹介 ★
ロボットプログラミング大会において、当教室の在校生・卒業生が、世界大会を含む各種大会で優秀な成績を収めています。
【2024年】
Universal Robotics Challenge 2024
・ロボット競技部門 アドバンス部門(世界大会)優勝
・アイディアコンテスト部門 小学生部門(日本予選)優良賞
・アイディアコンテスト部門 中学生部門(日本予選)優秀賞
【2023年】
Universal Robotics Challenge 2023
・ロボット競技部門 アドバンス部門(世界大会)準優勝
・アイディアコンテスト部門 中学校部門(日本予選)優秀賞
URC2022 シミュレーション部門 小学校部門日本予選 第1位
URC2022 シミュレーション部門 中学校部門日本予選 第2位
URC2022 アイディアコンテスト部門 中学校部門日本予選 最優秀賞受賞!
URC2021 アイディア部門 世界2位 優秀賞受賞
URC2021 シミュレーション部門 日本7位
URC2020 アイディアコンテスト 世界1位 最優秀作品賞受賞
URC2019関東第3ブロック@川崎市産業振興会館 準優勝 全国進出決定
URC2019決勝大会@大阪大学 決勝 世界大会第5位
URC2018南関東大会@学研ビル 予選敗退
URC2017@東京大学 日本第5位
★URCとは?…
“UNIVERSAL ROBOTICS CHALLENGE”は、世界中の子どもたちがロボット製作・プログラミング技術を競い合い、ロボティクス技術への興味・関心を高める国際競技会です。
★質問をクリック(タップ)すると回答が開きます
Q1. パソコンの操作は初めてですが大丈夫ですか?
A1. 大丈夫です。難しい操作は必要ありませんので、すぐにマスターすることができます。
Q2. 入会の対象は何歳からですか?
A2. 4年生からを推奨しておりますが、経験があれば3年生からでも始められます。7歳以下のお子様 に関しては低学年向けのプログラミングコース(自考力キッズ)がございますので、そちらをお勧め致します。
Q3. 小学校高学年や中学生でも満足できるものですか?
A3. できます。複雑なプログラムの作成にも挑戦できますので、小学校高学年や中学生であればより独創的なロボットが作れます。
Q4. 授業を休んでしまった場合はどうなりますか?
A4. 同時期のクラスにお振替いただくことをお勧めしておりますが、どうしても都合がつかない場合、ご相談いただいて講師と都合の合う日に振替させていただいております。
Q1. 体験教室に参加したら必ず入会しなければならないのですか?
A1. いいえ。体験教室でお子様の取り組んでいる姿をご覧になり、当教室の教育システムにご賛同いただいた上でご入会ください。
Q2. 教材のレンタルがありますか?
A2. レンタル教材のご用意はございませんので、ご入会の際はご自分用の教材をご購入いただきます。
Q3. 使用する教材は安全なものですか?
A3. 学校教材を50年以上取り扱っている会社のものであり、世界的に難しいといわれるヨーロッパの安全基準であるCEに合格したパーツをつかっております。
■学習内容一覧
パソコン教室(基礎~MOS資格)
Smile英会話(小学生~大人)
ロボットプログラミング
・エジソンアカデミー
パズル×ロボット×プログラミング
・自考力キッズ
プログラミング教室
・manalgo<まなるご>
・マインクラフトプログラミング
・ジュニアプログラミング検定対策
本格ゲームクリエイト
Unity(C#言語)コース
デジタルそろばん速習教室
■住所
〒238-0006
横須賀市日の出町1-8
小川ビル2F
■開講時間
火~金曜日:10:00~19:00
土日・祝日:10:00~16:00
※月曜は定休日
■TEL(予約専用)
046-845-9519
運営:株式会社Y・M企画